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タウンエーストラック買取 [トヨタ/タウンエーストラック]

今乗っているタウンエーストラックって何年目ですか?


私はタウンエースに乗って10年になります。走行距離も20万キロ近いです。

ここまで来ると買換えとか考え始めますよね?
この前友人ともこの話になったのですが、トヨタブランドはやはり強いらしく、しかもタウンエーストラックは今、小型トラックの中で人気車種らしく多過走行でも高く買取ってくれるみたいですよ!

そこで先日タウンエースの相場についてネットで調べたんですけど、買取業者によってだいぶ差がでることがわかりました。

わかったことなんですけど、基本ディーラーより
中古トラック買取業者のほうが高値を付けてくれるみたいです。

あとは海外などの幅広い販売ルートや、オークションなどを利用している買取業者さんが結構納得いく値段を出してくれますね。

査定などは基本無料のところが多いので、自分で一度いろんなところで査定して貰うことをオススメしますが、そんな時間がないって人は、私がオススメするところで一度買取の相談してみて下さい!



ここは対応も早めで、私のタウンエーストラックは高めの買取額をつけてもらえましたよ!
査定ももちろん無料ですし、出張サービス(これも無料)もちゃんとありました。
口コミも調べたら、評判もよかったですよ!
私も電話で相談しただけなんですけど、電話対応も丁寧でいいところだと思いました!


 

今度私もここで今のタウンエーストラックを買取ってもらって、新型トヨタタウンエース.jpg
去年出た新モデルのタウンエース買おうかと思います!




 

 


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【トヨタ】新型タウンエーストラックについて [トヨタ/タウンエーストラック]

 新 型 タ ウ ン エ ー ス 
<概要>
  • サイズ全長 ・・・4,275mm/全幅 1,675mm/全高 1,890mm
  • 乗車定員・・・2名
  • エンジン・・・3SZ-VE総排気量・・・1.495L
  • 最高出力<ネット>・・・71kW(97PS)/6,000r.p.m.
  • 最大トルク<ネット>・・・134N・m(13.7kgf・m)/4,400r.p.m.
トヨタタウンエース寸法図.gif




<新型タウンエースの特徴>

  1. 見た目はコンパクトなボディで、狭い道でも楽々入れる!
    • 最少回転半径4.7m!(4WDは5.3m)
    • フロアとシートを低めに設定!女性でも簡単乗り下り!
    • ルーフの高さアップ!背が高い方楽々!
    • エンジンを前座席の下に配置!ゆとりある車内スペースを実現!

  2. 抜群の視認性
    • フロントピラーの傾斜を立たせることで、圧迫感のないゆとりの
    • ヘッドクリアランスを確保!運転席からの視界も良好です。
    • フロントタイヤを前方に配置!オーバーハングを小さくすることで、左右の確認がとても楽に!
    • サンドアンダーミラー装備。

  3. 広々したデッキスペースが、高い積載能力を見せてくれる!
    • 広い!低い!使いやすいの三拍子そろったフラットデッキ!
    • 床面地上高は同クラスで随一の低さで、荷物の積み下ろしも楽!
    • 最大800kg(4WDは750kg)まで荷物を積める!
    • デッキ部に錆や腐食に強い亜鉛メッキ鋼板を採用!

  4. 衝突安全対策
    • SRSエアバック
        ※SRS[乗員保護補助装置]:Supplemental Restraint System
    • プリテンショナー&フォースリミッター機構付シートベルト
        ※プリテンショナー・・・衝撃を感知すると拘束効果高める機構
        ※フォースリミッター・・・シートベルトに一定以上の荷重がかからないように衝撃を緩和する機構

    トヨタタウンエース015_トヨタHP.jpgトヨタタウンエース016_トヨタHP.jpgトヨタタウンエース014_トヨタHP.gif

 

 

 

 


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【トヨタ】新型タウンエーストラックニュース [トヨタ/タウンエーストラック]

 

トヨタTOYOTA)、タウンエースならびにライトエースに4WD車を新設定】
 
2010年07月01日(記載ニュース
 トヨタ(TOYOTA)は、タウンエースならびにライトエースのバンおよびトラック全車に4WD車を新設定するとともに、一部改良をおこない、タウンエースは全国のトヨタカローラ店、ライトエースは全国のネッツ店を通じて、7月27日より発売する。

 今回設定した4WD車は、雨天時や積雪時などの滑りやすい路面での高い走破性、発進加速性、高速安定性に優れたフルタイム4WDシステムを搭載。また、センターデフロック機構の採用により、前後輪の回転差を吸収し、スムーズな取り回しを可能にしたほか、デフロック状態に切り替えることで、より強いトラクション性能を発揮し、ぬかるみなどからの容易な脱出を可能としている。なお、4WD車の全車に寒冷地仕様を標準設定している。

 さらにバン全車の天井内張りに、表皮・パッド・基材を一体成形した成形天井を採用し、室内の質感を向上している。

 また、TECS(メーカー完成特装車)として、トラックの荷台後部に垂直式リフトを装着した荷役省力車「パワーリフト車」(ベース車:トラックの「DX」)を新たに設定し、10月上旬より発売を予定している。
※トヨタ・タウンエーストラックニュースから転載

 

 

トヨタタウンエースキャンピングカー.jpg

  
 このニュースにより、今までは2WDしかないタウンエースで
はあまりかった
ですが、4WDが出てくれたおかげでタウンエー
ストラックをキャンピングカー
装装する人たちが増えまし。
私もいつか4WDタウンエース買ってキャンピン
グカー架装
にチャレンジしてようかとかに計画中です。
 
 
 

 <キャンピングカーイメージ画像>

 

 
 
 
 
 
 
 

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トヨタのタウンエーストラックとは? [トヨタ/タウンエーストラック]

【タウンエースとは?】
 
トヨタタウンエーストラック.jpg

 

 タウンエース(TOWNACE)はトヨタ自動車によって1976年から生産・販売されているキャブオーバー、もしくはセミキャブオーバーのワンボックス商用車、ならびに派生車種の乗用車(今で言うミニバン)、およびトラックである。
 同社のカローラのコンポーネンツを利用した、商用・乗用両用車として企画・開発され、ミニエースバン・コーチの後継車として既に生産されていたライトエースの上級車種として誕生した。
 ライトエースはパブリカ(のちにスターレットに変更)の、タウンエースはカローラキャブオーバー版(※1)という位置付けであり、両者の開発・生産の一部はダイハツ工業に委託されている。販売取扱店はトヨタのカローラ店。


※1 キャブオーバー、またはキャブオーバー型とは、自動車の構造上の分類の一つである。フロントエンジン車でありながら、外見上はボンネットの無い形状であるが、本来はパワートレーン(エンジン + トランスミッション)と運転席の位置関係を示す用語で、形態上の分類ではない。


<タウンエースの特徴>
 2008年フルモデルチェンジ。よりコンパクトなボディになり、積載・作業効率の向上。その小回りの利く車体と低底による積載の手頃さで、今時の小型トラック中で人気が高い。
エンジンは加速性能、低燃費、排気量低減に優れているトヨタ新型の1.5Lガソリンエンジン(3SZ-VE)を搭載しており、『平成17年(新長期)排出ガス規制』にも対応している。省エネ法に基づいて規定されている燃費目標基準をオートマッチック車では『+10%』、マニュアル車では『+5%』を達成している。安全性を考慮し、運転席に加え、助手席にもSRSエアバッグが標準装備されています。



 

 

 

 

 

 


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